加工食品とは?老けとの関わり解説。

パン作りから自分を癒し

自分を大切にする

メディテイションブレッド 

加藤みきです

 

 

 

35歳を過ぎると消化やお肌、

体の脂肪について以前との変化

感じることがあるのではないでしょうか?

 

 

 

 

体の働きが少しずつゆっくり

なっているからなんです。

 

 

 

 

今日は加工品と老け

解説していきますね。

 

 

 

 

加工品とは?

食品になんらかの加工を施したもの。

 

水産練り製品・肉加工品・乳加工品・嗜好食品・

調味料・菓子類・冷凍食品・レトルト食品・

缶詰食品・インスタント食品等。

 

 

 

食品の多くは長期間保存することが

できません。

そのため食品の品質保存・有効利用・

安定供給を目的として、いろいろな

手段や方法

を用いて食品を加工・処理したもの

が加工食品です

(厚生労働省 HPより引用)

 

 

 

ということで品質保存などの

ためにいわゆる添加物

加えられているのです。

 

 

添加物の大半は自然なものではなく

人の体では、

DNAには組み込まれていない

新しいもの

という反応を起こすようです

 

 

 

それはカラダが容易に対応できず

解毒に相当のエネルギー

を費やす

言われています

 

 

 

人の体は消化が

最優先に行われる

 

 

 

 

このため食として入ってきたものを

まず消化し、修復は基本後回し

なのです。

 

 

 

 

さらに脂肪は消化に時間を要します

市販のパンにたくさん含まれる

植物油脂、

スナックなどの油分も同じく

消化に時間がかかるのです。

 

 

 

肌の再生は修復の最終

で行われるので

口にしたものの中身で

肌の修復具合は

大きく変わってくるのです。

 

 

 

修復サイクルが遅れれば

遅れるほど

しみ、たるみも起こりやすい

とも言えそうです。

 

 

 

外からのスキンケアは極論

お肌を構成していません。

 

 

 

内側の働き

 

すなわち

 

細胞レベルでの健康

本来の健康や肌の美しさ

を作り上げていると言えますね。

 

 

 

解毒の働きに体の力を使うのなら

栄養吸収や修復、

疲労回復に今ある力を

使いたいですし

 

 

 

そういう考えと方法があなた

お悩み解決になれば

私も嬉しいんです^^!

 

 

 

 

 

 

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